top of page

アイスランド撮影の思い出 〜北帰行〜

  • 執筆者の写真: Yuki
    Yuki
  • 2023年12月25日
  • 読了時間: 15分

更新日:8月12日

こんにちは。

時が過ぎるのは本当に早いもので、2023年も残すところあと少しとなりました。

新しい年を迎える前に、今年の中でも特に心に残っている旅について、改めて振り返ってみたいと思います。


コロナ禍が始まってから、初めての海外撮影。

向かった先は、アイスランドでした。


自然の力強さ、美しさ、そして言葉では表しきれないほどの感動に何度も出会った、私にとってとても大切な撮影旅行です。


少し長くなりますが、アイスランドで過ごした1週間の思い出を、写真とともにお届けします。



憧れだったアイスランドへ

今回参加させていただいたのは、フォトグラファー Kyon.JさんとNamaste Photo Toursさんが主催する、7泊8日のフォトツアー。


前年の12月。

以前からずっと作品を拝見していたKyon.JさんのInstagramで、アイスランドツアーが開催されることを知りました。

「いつかオーロラを撮影してみたい。」

そんな思いはずっと持っていましたが、まさかこんなに早くその夢が叶うとは思っておらず、参加が決まってから出発までは、ワクワクと少しの緊張であっという間でした。


今回の7泊8日の旅ではオーロラ撮影だけでなく、アイスランドを代表する絶景を巡る内容でした。

世界で最も美しい山の一つとも言われるキルキュフェットル山(Kirkjufell)

黒い砂浜と玄武岩の柱状節理が広がるレイニスフィヤラ(Reynisfjara)

ヨーロッパ最大の氷河ヴァトナヨークトル氷河(Vatnajökull)

黄金の滝として知られるグトルフォス(Gullfoss)

アイスランド南部の雄大な自然が広がるスズルランド(Suðurland)

そして、世界中の写真家が憧れる撮影地ストックスネス(Stokksnes)

など。


どの場所も、それぞれ異なる表情を持ち、アイスランドという国の壮大さや自然の力強さを全身で感じられる場所ばかり。


そして、2023年3月上旬。

いよいよアイスランドへ向けて出発です。



14時間のフライト。そして、まさかの11時間睡眠


今回は羽田空港を深夜に出発し、ロンドン・ヒースローを経由してアイスランドへ向かいました。

羽田からヒースローまでの予定飛行時間は、約14時間20分。

それまで12時間を超えるフライトを経験したことがなく、

「飛行機の中で眠れなかったら、到着後の撮影に響いてしまうかもしれない。」

と、実は少し不安でした。


移動だけでほぼ1日。

できる限り機内で眠って、体力を温存しておきたい。

そう思い、出発前のラウンジでは食べたかったカレーを我慢して、ミントティーを飲んだことを今でも覚えています。


深夜2時過ぎ、羽田を出発。

シートベルト着用サインが消え、

「さて、少し寝ようかな。」


と目を閉じました。

次に目を覚ました時の感覚は、体感で3時間ほど。

「あと11時間くらいあるのかな。頑張ろう。」

そう思いながら、親友におすすめされていた3時間2分のインド映画『RRR』でも観ようかとモニターをつけました。

すると、画面の右上に表示されていた残りのフライト時間は、

「2時間」。

……え?

寝ぼけているのかと思い、携帯でも時間を確認しました。


どうやら私、11時間ほど一度も目を覚まさずに眠っていたようなのです。笑


普段からロングスリーパーではあるものの、さすがにこれには自分でも驚きました。

寝すぎて、一人で笑ってしまったほどです。

マスクをしていて本当に良かった。笑


11時間も眠ったので、おめめもぱっちり。

頭もすっきり。


ものすごく元気になっていて、

「この撮影旅行、絶対に最高になる。」

なぜかこの時点で確信していました。



久しぶりの海外


フル充電状態で降り立ったヒースロー空港は、朝6時30分頃。

アイスランド行きの便までは約6時間あったので、親友と電話をしたり、カフェでアボカドトーストをいただいたりしながら過ごしました。

iPhone 12 Proで撮影
iPhone 12 Proで撮影

久しぶりの海外。

空港にいるだけなのに、何もかもが新鮮で、心が躍っていたのを覚えています。


そして、ついにレイキャビク行きの飛行機へ。


約3時間15分のフライトです。


飛行機の窓から見る景色には、どうしてこんなにときめきが詰まっているのでしょうか。

窓の外に初めてアイスランドの大地が見えた瞬間。

「本当に来たんだ。」

胸の奥から、じわじわと実感が込み上げてきました。

16時頃、アイスランドへ到着。

ここから、忘れられない1週間が始まります。

iPhone 12 Proで撮影 初めて目にしたアイスランドの土地
iPhone 12 Proで撮影 初めて目にしたアイスランドの土地


アイスランド初日


空港ではKyonさんとNamaste Photo Toursのガイドさんが迎えてくださり、車で約1時間かけてレイキャビク市内のホテルへ向かいました。


初めてお会いしたKyonさんは、写真から伝わってきていた印象そのまま。

とても優しく、あたたかく、自然体で素敵な方でした。

「きっと安心して撮影できる旅になる。」

そう思った瞬間でした。


ホテルへ到着すると、先に到着していたルームメイトとも初対面。

なんと、彼女も私と同い年。

とても優しい女の子で、

「やっぱりこの旅、絶対に楽しくなる。」

早くも何度目か分からない確信をしました。

この日はホテルでゆっくり過ごす予定でした。

……が。

長時間フライトにもかかわらず元気いっぱいだった私は、じっとしていられるはずもなく、一人でレイキャビクの街へお散歩に。


この日は晴天。

風もほとんどなく、気温は3度ほど。

ニットの上にダウン一枚でも十分に暖かく感じました。

この時はまだ、アイスランドの本当の寒さと風を知りません。笑



到着初日のオーロラ


夜21時頃。

そろそろお風呂に入ろうかなと思っていたところ、Kyonさんから、

「今夜、オーロラを見られる可能性が高いです!」

と連絡が入りました。

急いで撮影機材を準備し、撮影スポットへ向かいます。


オーロラの発生確率は高かったものの、その場所では残念ながら見ることができませんでした。

それでも、アイスランドの澄み切った夜空と、数え切れないほどの星を撮影することができました。

気温が低く、空気の澄んだアイスランド。

空の青さも、見える星の数も、日本とはまったく違いました。

今思えば、この時点ですでに私はアイスランドに恋をしていたのだと思います。


撮影を終え、22時頃ホテルへ。

「今度こそお風呂だ!」

と思った、その瞬間。

「ホテルの前にオーロラが出ています!」

という連絡が。


急いで外へ飛び出しました。

見上げると、夜空にオーロラが!!!

カメラ Sony αR7V
カメラ Sony αR7V

人生で初めて見る、本物のオーロラ。

感動で心も手も震えてしまい、

「とにかく撮らなきゃ!」

という気持ちだけでシャッターを切りました。


今見返すと、最初の写真は少しブレています(笑)。

でも、それも含めて大切な一枚です。

夢にまで見たオーロラを、アイスランド到着初日に見ることができたこと。

今振り返ると、本当に幸運なことでした。


初対面だったツアー参加者の皆さんとも、

「すごい!」

「綺麗!」

と興奮しながら話し、気づけば一瞬で距離が縮まっていました。


同じ美しい自然を前にして、一緒に感動する。

それだけで、人ってこんなにも自然に仲良くなれるのだなと思いました。

少しでも空が開けた場所へ行こうと、大股の早歩きで移動し(笑)、寒さも忘れて夢中で撮影。


途中、オーロラの形を見て、

「あ、蕨みたい。」

と思いましたが、これは心の中だけに留めておきました。笑

カメラ Sony α7R V
カメラ Sony α7R V


オーロラを見つける小さなコツ


アイスランドでオーロラを見て感じたのは、最初から肉眼ではっきりと緑色に見えるとは限らないということ。

色が濃く、はっきりしたオーロラも、その始まりは薄いモヤのような「線」であることがあります。

これはKyonさんに教えていただいたのですが、

「これはもしや?」

と思うものを見つけたら、まずスマートフォンのナイトモードなど、長めのシャッタースピードで撮影してみるのがおすすめです。

写真にうっすらと光の線が写っていたら、それがオーロラである可能性があります。


「Aurora αシリーズ」も、最初は本当に薄い光から始まりました。

その後、誰も想像していなかったほど強く、美しいオーロラへと変化。

ガイドさんを含め、皆で、

「Aurora explosion!」

と歓喜したことを今でも覚えています。


オーロラは刻一刻と姿を変えます。

だからこそ、小さな変化にも目を離さないこと。

それもオーロラ撮影の楽しさなのだと思います。


そしてもう一つ。

できれば、マニュアル撮影のできるカメラと三脚を持参することをおすすめします。

オーロラは数秒程度シャッターを開いて撮影することが多いため、手持ちではどうしてもブレやすくなります。


三脚でカメラを固定し、山や建造物など動かないものにピントを合わせて撮影すると、肉眼で見る以上に鮮明な光を写し出せることがあります。


思い出としても残るので、これからオーロラを見に行かれる方には、ぜひカメラでの撮影にも挑戦していただきたいです。


きっと、写真の楽しさにもはまってしまうと思います☺️


参考までに、「Aurora α1」の撮影設定を。

使用カメラ:Sony α7R V使用レンズ:FE 24-70mm F2.8 GMISO 3200 / 24mm / F2.8 / 4s



アイスランドの寒さと、強い風


私が滞在した1週間は、幸運なことに全日晴れ。

日中の気温は、平均してマイナス5度から5度ほどでした。


数字だけを見ると、それほど厳しくないようにも感じます。

でも、アイスランドといえば「風」。

と言っても過言ではないほど、強い風が吹きます。


そのため体感温度はぐっと下がり、夜のオーロラ撮影ではマイナス20度を下回るように感じることもありました。

外に出ている体の部分は、ほとんど目だけ。

背中、お腹、腰、靴の中、左右のポケットにはカイロを入れ、とにかく身体を冷やさないことを意識しました。


ウェアはほとんどmont-bellさんで揃えました。

上半身は、

メリノウールのインナー、フリース、ダウンジャケット、ゴアテックスジャケット。

下半身は、

メリノウールのインナー、ダウンパンツ、ゴアテックスパンツ。

さらに帽子、手袋、フェイスガード、メリノウールの靴下、スノーブーツ。

最初は、

「これで本当に寒さに耐えられるのかな。」

と少し心配でしたが、真夜中の撮影でも凍えることなく過ごすことができました。


事前に防寒について丁寧に教えてくださったKyonさん、Namaste Photo Toursさん。

そして寒さから守ってくれた装備mont-bellさん 。

本当にありがとうございました。



自然とともに生きる国


ここで、アイスランドについて少し。

アイスランドは、水の美しさでも知られる国です。


自然の湧水や地下水が豊富で、水道から出る冷たい水をそのまま飲むことができます。

そして地熱活動が活発なため、自然の力で温められたお湯が、家庭やホテルの暖房や給湯にも使われています。


シャワーを浴びているだけでも、

「このお湯も、大地のエネルギーで温められているんだ。」

と思うと、とても不思議な感覚でした。


自然と人間の暮らしが、とても近い場所にある国。

アイスランドに滞在していると、そのことを日常の中でも感じることができました。



大地の鼓動を感じた1週間


アイスランドで一番強く感じたこと。

それは、自然のスケールの大きさでした。

太陽。

山。

滝。

空。

風。

どれもがとても近く、そして圧倒的な存在感でそこにあります。


それまで生きてきた中で感じたことのないほどの、自然の力強さ、生命力、迫力、雄大さ。

まるで大地そのものが呼吸し、鼓動しているように感じました。


巨大な滝「Skógafoss」の前に立った時も、改めて人間の小ささを実感しました。


自然は、一つ条件が変われば、人間にとって大きな脅威にもなります。

それでも今、この地球が人間も生きられる環境でいてくれていること。

そして自然にしか作り出せない圧倒的な美しさを見せてくれていること。

その奇跡とありがたさを、何度も感じた1週間でした。

異次元すぎる滝「Skógafoss」と162cmの私と
異次元すぎる滝「Skógafoss」と162cmの私と


「今、この瞬間」を撮るということ


撮影現場は、とにかく寒く、そして風が強い。

機材を守りながら、

「今だ。」

と思った瞬間を逃さないよう、目の前の景色に集中し続けます。


あれほどまでに、

「今、この瞬間を生きる。」

ということを身体で感じたのは、初めてだったかもしれません。


目の前の景色に関係のない考え事は、すべて強い風に飛ばされていくようでした。

常に台風のような風を受けている感覚。

ふと、小学生の頃、防災センターで雨ガッパを着て台風の強風を体験した記憶まで蘇りました。笑



Stokksnesで感じた、自然の包容力


今回の旅の中でも、特に思い入れが強い場所がStokksnesです。

「Lasting LOVE」や「Gate No.9」などを撮影した場所でもあります。

iPhone 12 Proで撮影
iPhone 12 Proで撮影

この日は、私がそれまで体験したことのないほどの強風。

身体が押し返されるほどの風が吹き、海から巻き上げられた細かな砂が空中を舞っていました。


体感温度もかなり低く、三脚を持って行ったものの、立てることができず、ほとんど手持ちで撮影。

帰国後、カメラや三脚を掃除すると、細かな隙間からたくさんの砂が出てきました。


それすら今では大切な旅の思い出です☺️

その日の夜、

「今日の撮影は本当に寒かったですね。」

と皆で話していると、Kyonさんから、

「今日のStokksnesは穏やかな方だったよ。」

という一言が。

……これで穏やか。

恐るべし、アイスランド。笑


さらに、雲に隠れていないStokksnesを見ること自体がとても幸運なのだと教えていただきました。


過酷なはずの場所。

それなのに、不思議と私はそこでずっと「あたたかさ」を感じていました。


それはきっと、自然の強さが攻撃的なものではなく、むしろ大きくすべてを包み込んでいるように感じたからなのだと思います。


強さ。

生命力。

そして、その中にある優しさ。


まるで自然そのものに受け入れてもらっているような、不思議な安心感がありました。



火と氷の国


アイスランドは「火と氷の国」と呼ばれています。


火山活動が活発な土地でありながら、大きな氷河も存在する。

熱と冷たさ。

激しさと静けさ。

まるで正反対のものが、同じ場所で自然に共存しています。


アイスランドで撮影を続けるうちに、私自身もそのコントラストに強く惹かれていきました。

寒いのに、あたたかい。

力強いのに、優しい。

荒々しいのに、どこか静か。


一見すると相反するものが、ひとつの景色の中で美しく調和している。

それが、私がアイスランドという土地に感じた魅力の一つです。


この1週間で感じた、極寒の中にある「あたたかさ」。

その空気を作品から感じていただけたら嬉しく思います。



四度出会えたオーロラ


滞在中、本当に幸運なことに4日間もオーロラを見ることができました。

その中でも、2度目に出会ったオーロラは特別でした。

「Aurora αシリーズ」として作品にしているオーロラです。


頭上で刻一刻と姿を変えていく光。

天女が舞う羽衣のようにも見え、

ハープを弾く柔らかな手の動きのようにも見える。


言葉では表現しきれないほど、妖艶で幻想的な美しさでした。


光が脈打つように動く姿を見ていると、

「生きている。」

そうとしか思えませんでした。


気づけば約1時間半。

夜中の1時を過ぎるまで、寒さも時間も忘れてシャッターを切り続けていました。


アイスランドを訪れてから時間が経った今でも、あの日の景色と感動は鮮明に覚えています。



最後の最後に見せてくれた景色


アイスランド滞在最終日の夜。

空港近くのホテルでも、最後のオーロラを見ることができました。

「もう十分すぎるほど素晴らしい旅だった。」

そう思っていたのですが、アイスランドからのプレゼントは、まだ終わっていませんでした。

翌朝。


早朝のレイキャビク発、ヘルシンキ行きの飛行機。

窓から見えるアイスランドの景色を、

「美しくて、あたたかくて優しい感動をありがとう。」

そんな気持ちで最後に撮影しようとカメラを向けました。

すると、なんと虹が!!!

虹越しに撮影したアイスランドの作品が、「Beautiful Memory α」シリーズです。


やっぱり飛行機の窓から見る景色には、ときめきが詰まっています。


大好きになったアイスランド。

そして1週間、感動を共にしたツアーメンバーの皆さん。

そのすべてとの別れが寂しく、飛行機の中で一人、少しうるうるしていました。


でも、最後の最後までアイスランドが見せてくれた優しい自然に包まれて、

「アイスランドって素敵な場所でしょ。また来てね。」

そう言われているような気がしました。


その瞬間、

「絶対にまた来よう。」

と心に決めました。

アイスランドで出会った、もふもふのお友達にも、また会いに行かなければなりません☺️



アイスランドが教えてくれたこと


今回の1週間の撮影旅行は、未知の感動の連続でした。


自分が想像していた以上の美しさ。

思いもよらない奇跡のような景色。

そして、自然からもらったたくさんの喜び。


「世界って、こんなにも大きいんだ。」

「世界には、こんなにも美しいものがあるんだ。」

そう心から思えた1週間でした。


きっと自然がある限り。

そして、自然とつながっている限り。

私たちの感動がなくなることはないのだと思います。


写真を撮るという道を選び、clearとして活動を続けていく中で、自分が自然から受け取った感動や喜びを、今度は写真を通して誰かへ届けたい。


この旅を終えた時、その思いが以前よりもずっと強くなっていました。


美しい景色に出会えたこと。

その瞬間、その場所にいられたこと。

カメラを持ち、写真として残すことができたこと。


そのすべてに感謝しながら、これからもclearなりの形で自然への恩返しを続けていきたいと思います。



感謝を込めて


この素晴らしい旅に関わってくださったすべての皆様に、心より感謝申し上げます。

初めてのアイスランド撮影で、分からないこともたくさんありました。

そんな中、いつも丁寧に、そして優しく教えてくださったKyonさん、Namaste Photo Tourさん。


お伝えしたいことがあまりにも多く、長いブログになってしまいました。

写真だけではなく、この文章からも少しでも私が感じた「感動」が伝わっていたら嬉しく思います。


最後までご覧いただき、本当にありがとうございました。

感謝を込めて。


clear Yuki



Special thanks to my camera, Sony


そして最後に。

今回のアイスランド撮影を一緒に乗り越えてくれた、私の大切な相棒にも感謝を。


メインカメラとして使用したSony α7R Vは、アイスランド滞在中、厳しい寒さや凍結にも負けず、ずっと元気にシャッターを切らせてくれました。


バックアップとしてSony α7R IVも持参し、さらに予備のバッテリーも5本準備していました。

ですが、1日中撮影を続けても、バッテリー交換は一度ほどで十分。

過酷な環境の中でも、最後までしっかりと動き続けてくれました。


Sonyさん、本当にすごい。

素晴らしいカメラをありがとうございます。

そして、私のSony君。

あなたがいてくれたから、あの瞬間の「今」を残すことができました。

バックアップのSonyちゃんも、そこにいてくれたから安心して撮影することができました。

これからも、一緒にたくさんの景色を見に行こうね☺️










コメント


名称未設定- 4.png

SUBSCRIBE

ニュースレターに登録して、新着アイテム・セール・お得な情報をゲットしませんか?

ニュースレターに登録

送信ありがとうございました

​Business Hours

Monday - Friday

​10:00 ~ 18:00

  • X
  • Instagram
© clear 2026 | All rights reserved.
bottom of page